人材をお探しの企業様

人材ソリューション事業部SOLUTION

MD紹介

渡邉 功

転職という人生の「転機」を一緒に乗り越えるパートナーであるために。

  • 本社 人材ソリューション事業部 部長
  • シニア・マッチングディレクター / ビジネス開発ユニット
得意領域 主には大手シンクタンクや業界に特化した専門性の高いコンサルティング会社様を担当し、特に新規性の高い部署や職種でのご依頼を多くいただいております。私自身、大手ゼネコンで途上国の土壌環境対策に従事した経験から、グローバルな環境問題や社会課題に高い関心を持っています。サステイナブルビジネスの世界的な潮流を意識し、前例のない新たな求人依頼にも対応できるよう日々研鑽に励んでおります。

<主なクライアント>
シンクタンク / コンサルティング / メーカー / 行政

<支援対象>
新卒・第二新卒層、ミドル層、シニア層

<雇用形態>
正社員・契約社員・派遣社員
主な実績 29歳 男性(自動車部品メーカー/営業企画) 環境コンサルタント/化学物質管理に関る調査・コンサルティング 38歳 女性(官公庁/国際協力分野の行政職) 環境コンサルタント/化学物質管理に関る調査・コンサルティング
転職をお考えの
皆さまへ
環境産業・サステイナブルビジネスを推進する企業様の人材採用を全力でご支援します。
グレイスは「環境ビジネス・サステイナブルビジネス」に特化した人材エージェントです。現在、環境分野には様々な事業・仕事が存在しています。持続可能な社会の実現のために、常に新しい仕事が誕生し続けているため、どんな人材を採用すべきなのか判断にお悩みの企業様も少なくありません。グレイスは、成長著しい環境産業の人材支援において20年以上の実績がございます。支援を通じて培われた専門知識と業界情報により、企業様のニーズに最適な人材をご紹介できるのはもちろん、新しい職種や新しい事業などを含めた「未知のコンサルティング」も可能です。自社で運営する求人サイト「エコリク」に加え、大学や学会など独自の人的ネットワークにより、他社エージェントではアクセスできない専門的な人材のご紹介が可能です。環境産業・サステイナブルビジネスを推進する企業様の採用パートナーとして、是非グレイスにご相談ください。

平田 珠美

化学・土壌・廃棄物等で即戦力性の高い人材をご提案いたします。

  • 本社 人材ソリューション事業部 本部長
  • シニア・マッチングディレクター / 環境管理ユニット
得意領域 労働安全衛生や化学物質の管理届出、排水・騒音等の環境管理や、それらの規制対応を支援するコンサルティング会社を担当しています。
また、環境計量証明事業の技術部門での繁忙に合わせたご支援も得意としております。

<主なクライアント>
メーカー / 環境計量証明 / コンサルティング / シンクタンク

<支援対象>
新卒・第二新卒層、ミドル層、シニア層

<雇用形態>
正社員・契約社員・派遣社員
主な実績 男性31歳(海外開発支援/管理事務) シンクタンク/地域支援に関わる調査・コンサルティング 女性38歳(シンクタンク/リサーチアシスタント(派遣)) 環境コンサルタント/コンサルティング(正社員)
転職をお考えの
皆さまへ
新しいビジネスの潮流やそれらに伴う国内外の法令・規制対応により必要となる人材のスキルや経験は変化し、社員様の配置も悩ましいことと思います。業界に特化した支援経験からいち早く、貴社に必要な人材を見極めご提案いたします。
採用条件はもちろんのこと、貴社と求職者の相性も見極めたマッチングを通じてビジネスの拡充をサポート致します。

竹川 利彦

徹底した顧客理解でベストマッチングを実現。

  • 関西支社 支社長
  • マッチングディレクター / ビジネス開発ユニット
得意領域 人材サービス事業に従事して20年、主として環境・エネルギー・サステイナビリティ領域にて更なるキャリア形成を志向なさっている数多くの優秀ビジネスパーソンと取組んで参りました。
単なる採用要件と希望条件とのマッチングに留まらず、クライアント様の事業戦略から競争関係、組織文化等の情報収集・共有を図りつつ、候補者のキャリア形成プラン等との多様な側面における真のマッチングを心がけています。

<主なクライアント>
・製造業(電機・機械・素材、他)
・プラントエンジニアリング(廃棄物・水)
・農業関連ビジネス(野菜流通、植物工場、他)
・環境コンサルティング(調査/測定/分析)

<支援対象>
シニア層、ミドル層、新卒・第二新卒層

<雇用形態>
正社員・契約社員・派遣社員
主な実績 男性32歳(海洋エンジニアリング/構造設計) 環境プラントメーカー/施工監理 女性27歳(外資系CRMコンサルタント/コンサルタント) 監査法人系アドバイザリー/CSRコンサルタント
転職をお考えの
皆さまへ
~関西での求人状況~
関西地区は「製造業(素材・機械・電機・化学)」を中心に緩やかながら好景気が継続しており、またインバウンド消費の持ち直しや、万博・IR等の誘致活発化など、よりグローバルに開かれた地方都市の社会インフラも整いつつあります。
しかしながら、業種業界を超えて「環境・エネルギー・サステイナビリティ領域」におけるキャリア採用は活発に推移しつつも、即戦力の優秀人材確保は益々難しくなってきています。
そんな中にあって、私は登録時お目にかかる方々の、これまでの人生における“脚本・生きざま”をしっかりとお聞きすることを常に心掛けています。勿論私自身もさらけだしながら。“これまで何を得る為に何を諦めてこられたのか、これから何を得る為に何を諦める覚悟がおありになるのか”
今後もクライアント様のご要望にお応えすべく、優秀人材のご紹介に全力で取り組みます。

山元 達哉

インフラ関連技術系人材はお任せください

  • 本社 人材ソリューション事業部
  • マッチングディレクター / 公共・インフラユニット
得意領域 主に公共インフラや防災、気象関連、また今後民営化が予想される分野に関わる企業様を担当しています。特に技術系人材のご依頼を多数いただいております。また人材派遣では中央省庁などの行政関連も担当しております

<主なクライアント>
建設会社 / 建設コンサルタント / 建築会社/測量会社 / 上下水道/気象関連 / 海外開発 / メーカー / 行政

<支援対象>
技術系人材、ミドル層、シニア層、新卒・第二新卒層

<雇用形態>
正社員・契約社員・派遣社員
主な実績 男性45歳(電気部品メーカー/排水処理の運転、処理技術開発) 環境コンサルタント/環境調査・コンサルティング 男性55歳(計量証明業 /分析技術者) 建設コンサルタント/河川環境調査・分析
転職をお考えの
皆さまへ
日本はインフラ更新が必要な時期の真っ只中にあります。これら需要拡大に伴い各企業の人材不足は深刻です。この各種インフラ整備に必要な技術系人材は決して多くはありません。
しかしグレイスはこれまで構築した独自のネットワークを駆使して企業が求める「技術士(各部門)」「建築士」「土木施工管理技士」等を提供してきた実績が多数あります。まず担当業務や必要経験、資格をお聞かせ下さい。理系人材を得意とするグレイスが技術者獲得のお手伝いを致します。

大津山 翔平

電気、土木、機械、経済 様々な領域のMIXで業界の成長を見守ります!

  • 本社 人材ソリューション事業部
  • マッチングディレクター / 電力・エネルギーユニット
得意領域 電力・エネルギーは環境問題の中核となるテーマといえます。政府の取り組みでもある「再生可能エネルギー」の普及に関する社会貢献性の高い事業や「気候変動対策」の領域に係るビジネスを行う企業や団体で採用が活発化しています。

<主なクライアント>
再生可能エネルギー(太陽光、風力、小水力、バイオマス)気候変動対策(省エネ、事業開発にかかる事業性評価、適応策)コンサルティング(資源・エネルギー分野での環境影響評価、化学物質管理)

<支援対象>
新卒、若手ポテンシャル、ミドル層

<雇用形態>
正社員、契約社員
主な実績 男性27歳(IT/ビジネスコンサルティング) シンクタンク/電力・エネルギー政策の調査研究員 女性25歳(防災・省エネ/法人営業) 建設コンサルタント/風力発電の事業開発
転職をお考えの
皆さまへ
電力・エネルギー領域のビジネスは気候変動対策をはじめとした国家間での取り組みともなる大きな産業であると同時に高度な専門性を求められる領域です。
例えば発電プラント一つを取り上げてみても事業計画段階でのF/S調査やDD、ファイナンス組成など財務・金融関連から環境影響評価など周辺環境に与えるインパクトの調査、更には系統連携、設計、施工、維持管理など技術系の人材まで求められるニーズはフェーズによって様々ですが、広範な人材の採用支援の実績を活かし、文理の枠を超えた様々な職種に対しご提案可能です。
SDGsでもエネルギーの汎用化とクリーンエネルギーへの転換が求められており国内外で需要、供給共に伸び、技術革新の新しい業界だからこそ新鮮な情報とドメスティック、グローバルいずれの人材も活躍できるフィールドのご支援をいたします。

井坂 佑

前向きな転職活動を全力でサポートします! 思いっきり活躍して下さい!

  • 本社 人材ソリューション事業部
  • マッチングディレクター / CSRユニット
得意領域 世界レベルでSDGsへの取り組みが重要視され、近年ではSDGsをCSRレポートに取り込む企業も増えてきています。
世界から見た日本の評価は、教育や経済成長、技術革新が高い評価を得られましたが、一方で、平等やパートナーシップとの協力といった点においては評価が低い状況です。
特に、「人権」については外国人技能研修生の実態が問題になっており、国連から「研修制度は人権保護の目的においては不十分」と日本政府に対して指摘があったほどで、今後の対策、取り組みが注目されています。

その他に、食品廃棄物の問題や気候変動対策、再生可能エネルギーの導入など、サステイナビリティ実現のためのそれぞれの専門性が必要とされる時代を迎え、さらなうこの領域の変遷と拡大に期待しています。

<主なクライアント> 
監査法人 / CSRコンサルティング企業 / 政府系金融機関 / 認証機関

<支援対象>
第二新卒層、ミドル層、シニア層

<雇用形態>
正社員・契約社員
主な実績 男性28歳(CSRレポート制作企業/レポート、デザイン編集) 監査法人サステイナビリティ部門/第三者保証 男性30歳(県庁/林業専門土木施工管理) CSRコンサルティング企業/ESGアナリスト
転職をお考えの
皆さまへ
求職者にとってCSR分野への関心は高まる一方で、お付き合いのある企業様では、CSRコンサルタント職を新卒から取り始めている企業も出てきました。
ここ数年、エネルギーや発電に関する状況や、食をテーマにしても、パーム油の人権の問題や、食品ISOの改定など食品メーカーや私たち消費者考え方もサステイナブルを意識しながら変化していきます。SDGsを意識した企業の経営戦略に魅力ややりがいを感じる求職者も増えてきておりますので、ご推薦の際は、企業様の事業内容やお仕事の将来性などしっかりお伝えしております。

【2018年度】
20代後半、大学時代の専攻を活かして異業種からCSR分野への転職を希望される方が増えてきています。海外大で環境学を学ばれた方も登録者の中にいらっしゃいます。
30代半ばでCSR分野の経験がある方の登録が増えています。金融系出身の方の登録も増えてきており、CSR分野の専門性を活かしてキャリアチェンジを検討していらっしゃいます。